Soccer
サッカーとの歴史
小学生時代、キャプテン翼の影響で誰も彼もがサッカー。
筑波大学サッカー部の学生がコーチのサッカークラブに入っていた。
当時学生だった元日本代表の井原に教わった記憶が捏造されている。
最初は、何かの因縁でキーパーをやっていた。
特別な感じでいい気分だったのは少しの間で、すぐにやめたくなる。
ミスが許されない緊張感、走り回れない物足りなさ、冬は痛いし寒い。
後に転校生にバトンタッチができてほっとした。
プレーヤーとしての持ち味がないので、ポジションは流動。
中学生以降、体育の授業くらいでしかやらなかったが、会社の部活でひさびさにやったら、体力が15分で尽きた。やばい。
会社帰りにフットサルがしばしば。